2013年9月29日日曜日

光栄って

またエロゲーム出さないのかなぁ。
もとい、提督の決断や大航海時代は出ないのだろうか?
あとヨーロッパ戦線とか。

2013年9月28日土曜日

結局は

PS4発売が2月になった理由。日本のゲーム開発の変化

日本のローカルソフトでは商売にならないと言うだけの話だろう。
PS4になってPCで制作が云々言って、PS3より制作環境が楽になりましたと言っても、結局日本のメーカーはそれに対処できていないと言うだけの話。
だったらいっそのことリージョンフリーにして売ってしまえば良いだけの話。

2013年9月22日日曜日

これを初心者,ベテランと読み換えても良い

「マニア」と「ファン」の乖離あるいは断絶について

以前に山崎氏のblog琥珀色のノートのコメント欄でやりとりをしたことを思い出してしまった。
記事は2009年8月2日のもので、内容はゲームの入門用ゲームという切り口から「ベテラン」「初心者」という話だったが、そのコメントについて抜粋


 自分がSLGに手を出したのはツクダの「JABRO」で26~7年ぐらい前ぐらいになるかと思います。元はといえばアニメのゲームから入っていったわけですが、その後は主にアニメ系と架空戦,現代戦のゲームに手を出していました。
 約20年ぐらい前の大学生に頃に同好の友人が何人か出来、何人かの別の友人を引きずり込んだりしていますが、当時初心者でもビッグゲームを何人かで分担してプレイしたこともありますし、経験者がアニメ原作の簡単なゲームをプレイしたりもしていました。
  ある時友人に誘われてとあるサークルの集まりに参加をしましたが、そこに行くとベテランと称される方々が「WAR IN EUROPAがどうのこうの。」やら「WWIIのドイツ軍が云々。」といわれ、アニメや架空戦は邪道だと言わんばかりの勢いだったことを記憶しておりま す。
 無論他のサークルや会合には行ったことがないので当時、そして現在どういう雰囲気で会合が行われているのか分かりませんが、架空戦、アニメ ものを中心にプレイしていた私にとっては非常に不快であったことは確かで、その直後ぐらいから忙しくなりだしたこともあり、紙製のゲームのコレクターでは あっても実際に多人数でプレイすることがほとんど無くなっております。

 先の経験からレッテルを張って敷居を上げて新規参入者を阻んでい るのは実は中にいる人たちではなかろうかと思う時があります。入門用ゲームと謳うことで結局は自分たちの中で無意識のうちに差別化を計っているのではない でしょうか。別にベテランと称される人が入門用とされるゲームをプレイしても、初心者がそうでないゲームをしても良いわけで、そういう意味では入門用と謳 わない、その一方でルールが簡潔なゲームを製作されるというのは非常にすばらしいことだと思います。そしてそもそも入門用のゲームであるか否かというのは 製作サイドが判断するものではなく、プレイする側が判断すべきものだと考えます。そういう意味で今回のゲームの製作があらゆる面で成功を収めることをお祈 りしております。
by Almera WRC (2009-08-08 15:59)



Almera WRCさま: コメントありがとうございます。このホビーの世界の「中にいる人間」が、新規参入者を阻む「敷居」を上げているのではないかとのご指摘は、残念ながら否定できない部分が少なからずあると、私も思います。

現 在では、ある程度ホビーの構成員が大人になったこともあってか、多種多様なスタイルのゲームを同等に(というか、それぞれのスタイルに合った姿勢で)楽し もうという余裕も出てきたように感じられます(主観です)が、若い頃はみんな自分のスタイルが一番だと思っていて、序列を作って上下関係を勝手に決めたり するような発言も、珍しくはなかったように記憶しています。また、ゲームプレイを通じて相手プレイヤーと知力を競うという、このホビーの性質とも多少は関 係があるかもしれませんが、ゲームで相手に勝つのと同じ感覚で、相手の価値判断を理論で打ち負かすような「なんとか論争」も、人によっては不快感を覚える 行為だったのかもしれません。

自分が価値を認めるものを「誉める」という行為を補強するために(あるいは「誉める」という行為の代わり に)、自分が価値を認めない(理解していない)ものを「貶す」あるいは「蔑む」というのは、このホビーに限らずどの世界でもしばしば見られる、人間の(お そらくは無意識による)問題行動だと思います。また、知識というのは、自分の能力を高めたり豊かにしたりしてくれる半面、自分以外の他者を威圧したり、武 器のように誰かをやっつけたりすることもできる、危険な道具でもあります。

本人には悪気が無くても、ふと漏らした言葉によって、周囲の人 が不快に思ったり、その場所にはもう行きたくないと感じたりすることは、社会生活の中では多々あると思いますし、私も気づかないうちに上記したような「問 題行動」を行っている可能性があります。こうしたことを自覚して、何かを誉めたり認めたりする時に、当たり前のように「別の何か」を引き合いに出して悪く 言ったり、自分とは異なる価値判断基準の存在を無視するような思考に陥らないよう、私も気をつけたいと思います。

「戦国武勇伝」のデザインに関しては、ご指摘のとおり「ベテラン」とか「初心者」「入門用」というような区分とは全く関係のないコンセプトで制作を進めるつもりです。またまだ道は長いですが、ぜひご期待いただければと思います。
by Mas-Yamazaki (2009-08-10 19:08)



引用ここまで

批判する、貶す、蔑むと言う問題行動部分を除くと(別に除く必要もないかも知れないが…)実は問題の本質は同じだったりするんだよな。

2013年9月9日月曜日

これは

PS4の「海外から3カ月遅れて発売」に落胆の声 プレイステーション公式ブログ炎上

相当ありがたい話じゃないのか?
いろいろアクチべーションがどうのとか中古ソフトがどうのとか取りざたされているから、あちらでの動向を見た上で購入を決めればいいと言うことなんだし。
まぁ簡単な英語すらわからずに向こうのサイトを見ることがないという人間にとっては関係がないことだがな。

2013年9月6日金曜日

余談

最近PSの「ダンバイン~聖戦士伝説~」をプレイしているのだが、その過程で見つけた攻略サイト”ただいま戦闘中!DS”にいろいろとユニットについてコメントがつけられているのだが、これがなかなか秀逸でおおむねその内容に同意が出来る。

ただこのゲームには少なくともオリジナルデザインの3機種が登場予定だったことはほぼ同時に発売されたトレーディングカードで確認できる。

実際に登場したのはビルバインの簡易量産型ゼルバインだけなんだが、このサイトの管理人が忌み嫌う(笑)何々型○○についてのいくつかは本来オリジナルデザインで登場する予定だったのが、作業の都合でこういう形になったのではと想像する。

すなわち改良型ダンバインはバルバイン 、強化型ズワゥースはカーヴァル ウシュの予定だったのではないだろうか?まぁ他の3機は何とも言えないがこの辺が落としどころのような気がする。
もしかしたら他の3機も機種が違うが電撃ホビーマガジンで一時掲載されていたオーラバトラー辺りだったりして。

水戸黄門

 を見ていて、すごろくでも作ろうか? と思ってしまったけど、単なるすごろくでは面白くないよなぁ。(笑)